TRPG立ち絵の納品では、透過PNG、表情差分、利用説明を見つけやすくしておくと、受け取り側がすぐに使えます。
構成例
png/:通常立ち絵と表情差分psd/:編集可能な元データを同梱する場合readme.txt:利用範囲、差分説明、連絡事項
画像で見る項目
立ち絵は透過PNGとして使うことが多いため、透過有無とキャンバスサイズを確認します。表情差分は幅・高さがそろっていると、ツール上で切り替えやすくなります。
差分名
normal、smile、angry、sad のように、差分の意味が分かる名前を付けると確認が楽になります。日本語名を使う場合も、依頼者が扱う環境で問題がないか確認しておきます。